びのお

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“心の中の背筋が伸びた”

「成功したい!何かの分野を究めて第一人者と呼ばれるようになりたい!と思っていました。でも一体自分には何ができるんだろう?どこに情熱を向ければいいんだろう?っていつも考えていました」

そんなNさんも、真我に出会ったことによって、価値観が今までとは大きく変わりました。「今まで目指していたものが違ったかも知れないなと思いました。成功したいと思っていたけど、そんなことは関係ない。

女性 34歳 C.N様​

それよりも平和な死を迎えられればいいんだ、主人や身近な人たちに、『Cちゃんがいてくれて良かった』といってもらうことが一番の成功かもしれない、と思うようになりました」

その後、彼女にいろんな変化が起きてきました。

「友人から相談を持ちかけられるようになりました。今まで、楽しい会話はしていても、悩み事の相談はめったに受けたことがなかったんです。

それから、主人の機嫌が悪くなっても、気にならなくなりました。前だったら、どうしようか、いつ直してくれるかな、と困っていましたが、今は、まあこういうこともあるか、何かを誤解して一瞬不機嫌になっているだけだから、と受け止められるようになりました。

そして何より大きいのは、やっと自分のことを百%好きになれたことです。“心の中の背筋が伸びてきた”という感じです」

感謝の気持ちが対人関係のベースに

「私は今まで、仕事や目標といったものが先行して、人に対する愛情が希薄だったような気がしていました」

Aさんは、自分に一番足りないものを求めて講座を受講しました。そしてその中で愛の原点を自覚することができたのです。

「どれだけ父や母から愛情を受けていたかを、改めて知ることができました。そうしたら、両親に対する感謝の気持ちが自然と心から沸いてきました」

男性 30歳 K.M様​

この体験によるその後の変化について、彼はこのように語ってくれました。

「あれから“感謝”の自覚があります。人に対する時でも、今までと比べると感謝の気持ちがベースになってきたように思います。

ビジネスにおいては、私が講座を受講する少し前くらいから流れはできていましたから、必ずしも講座のお陰だけでもありませんが、あの頃からダイナミックな動きが出てきて、出会いのスケールが変わってきました。

まだまだ私は中途半端で、ビジネスの現場にいると欲の想念が勝ってしまうことも多いのですが、それでも私にとっては、とてもいいきっかけになったと思っています。ですから、後は自分で工夫していかないと、と考えています。

今までいろんなセミナーを受けましたが、初めて風穴をあけてもらったという感じですね」

不安や心配、恐怖心がなくなりました。

いつも得体のしれない不安や心配、恐怖心が沸き起こり、生きるのがとても辛く苦しかったのですが、カウンセリングを受けたその夜、寝ていると母親に対して怒り狂う悪夢を見て自分の叫び声で目が覚めました。そしてその朝に目覚めると、今まで感じていた恐怖心が激減していました。カウンセリングを受ける時はいつも緊張してあまり話せないのですが、こちらでは、とてもリラックスして話すことができてうれしかったです。カウンセリングを受ける度に良くなっているので、今後共宜しくお願い致します。

男性 39歳 T.S様

自分が変わると家族にも変化が

健康食品の販売をしているTさんという女性は、自らの営業成績を伸ばすという動機で、私の講座を受講しました。

彼女は、自らの心の奥を探っていく中で、5年前に他界した伯母のことがどうしても引っ掛かっていることに気づきました。実は彼女の弟が、その伯母のもとに養子に入ったのですが、その二人が全く馬が合わず、縁組を解消してしまったのでした。そして、伯母が亡くなる直前に、彼女は弟を連れて見舞いに行こうとしたのですが、伯母からはっきりと「連れてこないで!」と断られてしまい、伯母と弟は仲が悪いまま終わっていたのです。

女性 48歳 M.T様

それが、彼女の心の中で引っ掛かっていたのです。

彼女がさらに心の奥を掘り下げていくと、遂に黄金の輝きを放つ真我に出会うことができました。そしてその時です。「S(弟)のことはもうとっくに許しているから、連れてきてちょうだい!」という伯母の声が聞こえたのです。

驚いたのは、その翌日、めったに来ることのない弟が、突然彼女の家に訪ねてきたことです。そこで、彼女が伯母の話をすると、弟は「伯母さんの写真を一枚持って帰って、家に飾っておくよ」といって写真を持って帰りました。伯母さんの写真は全て捨てていたのでした。

その翌日、弟から「伯母さんニコニコしているよ」という電話がありました。実はそのころ、弟は仕事の面でも行き詰まっていたのですが、その時を境に良い方向に向かっていきました。

精神病が一瞬にして正常へ

Uさんは、幻聴や被害妄想といわれる精神的な病気にかかっていました。彼女の娘さんがその時の状態を話してくれました。

「8年ほど前から、そういう症状はあったんです。一時は回復して良くなっていたんですけど、また最近になって一層ひどくなったんです。紙に「消えろ!」とか恐ろしいことを書いて家中に貼ったり、見えない相手に対して怯えながら闘っているんです。急に怒ったり、泣いたり、深夜にどこかに電話をかけたり、私たち夫婦を離婚させようとしたこともありました。とにかく家に一人にはしておけない状態でした。

女性 54歳 K.U様

病院に入院してからも、かかってくる電話は毎回テンションが違って、とてもハイな時もあれば、次は物悲しそうだったり。それでも病院はただ薬を飲ませていただけでした…」

そんなUさんは、娘さんの勧めで真我開発講座に臨みました。そして真我を開くことのできた彼女の変化には、本当に目を見張るものがありました。

講座を終えて、Uさんは早速娘さんに電話をしました。

「私、何にも不安がなくなったのよ!気にならなくなっちゃったのよね!」

全く別人のようになっていたお母さんの声を聞いて、娘さんが驚いたのはいうまでもありません。

そしてそれ以来、幻聴や被害妄想といった症状は完璧になくなってしまったのです。

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