• Motoe

神から見たお母さん

最終更新: 2019年8月9日

私は神でした。お母さんあなたも神だったんですね。

私とお母さんは神として一つだったんですね。


家族を持とうともせず、一人で外に外にと向かう私


どれほど心配させただろう・・・

どれほど寂しい思いをさせただろう・・・

どれほどつらい思いをさせただろう・・・

たくさんの出来事の中で、ずっと母に

謝ることばかりだった。

母の悲しそうな顔ばかりが思い出されていた・・


私とお母さんは神として一つ、

全て神の愛だった。


以前は、これを書いたとき、全部許してもらえたと思えて号泣した。

嬉しかった・・


今日もまた書いてみた。

全然違っていた。


母は、どんなときもずっと喜んでいた。

辛い思いも寂しい思いもしていなかった。

心配すらもしてなかった。


ただただ光の中にいた

ずっと私の行動を喜んでくれていた。

私の毎日の姿を楽しんでくれていた。

私を誇りに思ってくれていた。


自分自身がが作り出した世界に人はどれほど惑わされてしまっているのだろう。


過去と未来が同時に変わる瞬間を味わった。


無限の真我を味わった。




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